東京IT経営センターからのお知らせです。
以下の報告を持ってこのURLによるブログを修了致します。
今後、URL http://www.infoconveni.co.jp/info/ へ引っ越しました。これまで同様、宜しくお願い致します。
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報告が遅くなりましたが、東京経営塾キックオフセミナー”つながるプロジェクト”が11月1日(火)に品川プリンスホテルに200人を超える参加者で盛大に開催されました。その様子が日経IT-Pro Webサイト に掲載されました。東京経営塾のキックオフセミナー報告はこちらから。
東急経営塾は企業経営者と企業経営支援者(会計士、診士等々の士業の方々、ITコーディネータ、ITベンダー)の方々に集まって頂き、東京経営塾キックオフセミナーを開催致しました。
その後、年間を通し、企業経営支援者によるセミナー、個別相談など開催し、企業経営者と支援者のコミュニティの場作りを進めて行きます。東京経営塾を企業経営者の皆様のワンストップ支援の場として、お役に立てればと考えています。 元々、東京IT経営センターの想いで「東京経営塾」の構想をつくり、ITベンダーのネットワーク21の佐立社長の賛同を得て進めていましたが、インテル、エプソンダイレクト、ITコーディネータ協会から協賛の申し出があり、当初の想い以上に規模が大きくなりました。その後、迅速な立ち上げを行うため、ネットワーク21の事業として進めることとなりました。ネットワーク21と東京IT経営センターで話し合いながらの立ち上げではここまで進まなかったと思います。ネットワーク21の佐立社長の推進力、迅速な判断で、このたびの大規模なキックオフまで持っていくことができたと感謝しています。
おかげさまで当初の想いの器ができましたので、東京IT経営センターは、今後、東京経営塾運営のパートナーとして、サポーターとして、また講師集団として企業経営者と企業経営支援者のコミュニティを支援し、且つ自ら活用し、「企業の儲けの仕組み再点検・再構築支援」をテーマにれまで以上に力を入れて行きます。まずは、東京経営塾でセミナーをどんどん開催、厳しい環境の中で、これまでの「儲けの仕組み」が通用しないでご苦労されている企業の皆様の「変わる」をお手伝いして行きたいと思います。
これまでもブログで述べてきましたが、企業が変わるためには「経営の土台」が頑強である必要があります。残念ながら必ずしも、企業の土台が頑強とは言い難い企業が多く見受けられます。企業環境の変化がますます、スピードが上がっている中で土台作りに時間をかけてはいられません。東京IT経営センターでは、応急対策と恒久対策すなわち「経営の土台作り」を並行して進めることをお薦めしています。
当ブログで順次解説を加えなが私どもができるお手伝いのご提案をして行きたいと思います。東京IT経営センターのホームページにお手伝いのサービスメニューを載せてあります。まずはご覧頂ければ幸いです。もちろんお声がけ頂ければご説明にお伺いいたします。
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㈱東京IT経営センター 田 中 渉
会社: 042-775-7277 、携帯: 090-1103-5949
Mail wataru@infoconveni.co.jp
東京IT経営センター http://www.infoconveni.co.jp/
東京IT経営センター Facebookページ
http://www.facebook.com/timc.fanpage
全国ITC連携 http://www.timc-pass.jp/
ITベンダー連携 http://www.timc.jp/
〒252-0131 相模原市緑区西橋本5-4-21
さがみはら産業創造センター SIC-1-302
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儲けの仕組作り
「10年前と同じ儲けの仕組みで大丈夫ですか」を 語り続けます。
2011年11月27日日曜日
2011年7月18日月曜日
WebマーケティングにFacebookをを加えよう
弊ブログ「久々のバカンス」を6回シリーズで発信しましたが、その後、バカンスのつけが廻り、何かと追われる日々で投稿がストップしてしまいました。バカンスの後は、まじめにビジネスに関するブログをお届けします。
標題にありますFacebookのビジネス活用が、今年の初めから一気に動き始めた感じがしています。東京IT経営センターのパートナー仲間で、「Facebook事業プロジェクト」を立上げ、ITコーディネータとして支援企業にどう貢献できるかの検討・実践を目的で活動を始めました。Facebook単独ではなく、メルマガ、ブログ、Twitter、そして自社Webサイトあるいはショッピングサイトへの導線をどうつくるかがキーとなると考えています。私の既存の顧客が既に考え方を理解し早急に取り組みたいとのことで、プロジェクトのメインメンバーで取り組み始めました。Facebookの使用の形態は、大きくは次の3っとなります。
1.個人でアカウント登録した人のページ
2.グループページ
3.Faecbookページ
個人で登録した人のページは、友だちどうしが近況を伝えたり、あるテーマで意見交換をすることできます。お互いに友達と認め合った人だけが意見交換出来ることになります。グループページはグループメンバーのみのクローズの世界、そして、Faecbookページ(昔はファンページと言っていた)は、ホームページと同様、一般公開できますので、ビジネス活用に向いています。Facebook活用のイメージ図をアップしました。ここでは、東京IT経営センターのFacebookページの画像を載せてあります。東京IT経営センターのFacebookページのURLは http://www.facebook.com/timc.fanpageです。開いて上部にある「いいね」ボタンを押してみてください。これで、あなたは東京IT経営センターのFaecbookページのファンとして閲覧とコメント投稿が出来ます。「いいね」ボタンをクリックすることで、東京IT経営センターのFacebookページが、あなたの友達へ知らされることになります。さらに、あなたの友達が「いいね」を押して頂けると次々と、いわゆる口コミで、Facebookページのファンが増えていくこととなります。ここにビジネスのチャンスが生まれます。
・まだ、登録していない方は、Facebook Guide に解説があります。そして、Facebookの登録画面、http://www.facebook.com/ から登録をしましょう。
・既に登録している人は、まずは、東京IT経営センターのFacebookページをクリックしてください。
ビジネス活用したいが、どこから進めて良いかわからないと言う方は問い合わせにてご連絡下さい。
わたるBlog/東京IT経営センター
標題にありますFacebookのビジネス活用が、今年の初めから一気に動き始めた感じがしています。東京IT経営センターのパートナー仲間で、「Facebook事業プロジェクト」を立上げ、ITコーディネータとして支援企業にどう貢献できるかの検討・実践を目的で活動を始めました。Facebook単独ではなく、メルマガ、ブログ、Twitter、そして自社Webサイトあるいはショッピングサイトへの導線をどうつくるかがキーとなると考えています。私の既存の顧客が既に考え方を理解し早急に取り組みたいとのことで、プロジェクトのメインメンバーで取り組み始めました。Facebookの使用の形態は、大きくは次の3っとなります。
1.個人でアカウント登録した人のページ
2.グループページ
3.Faecbookページ
個人で登録した人のページは、友だちどうしが近況を伝えたり、あるテーマで意見交換をすることできます。お互いに友達と認め合った人だけが意見交換出来ることになります。グループページはグループメンバーのみのクローズの世界、そして、Faecbookページ(昔はファンページと言っていた)は、ホームページと同様、一般公開できますので、ビジネス活用に向いています。Facebook活用のイメージ図をアップしました。ここでは、東京IT経営センターのFacebookページの画像を載せてあります。東京IT経営センターのFacebookページのURLは http://www.facebook.com/timc.fanpageです。開いて上部にある「いいね」ボタンを押してみてください。これで、あなたは東京IT経営センターのFaecbookページのファンとして閲覧とコメント投稿が出来ます。「いいね」ボタンをクリックすることで、東京IT経営センターのFacebookページが、あなたの友達へ知らされることになります。さらに、あなたの友達が「いいね」を押して頂けると次々と、いわゆる口コミで、Facebookページのファンが増えていくこととなります。ここにビジネスのチャンスが生まれます。

・まだ、登録していない方は、Facebook Guide に解説があります。そして、Facebookの登録画面、http://www.facebook.com/ から登録をしましょう。
・既に登録している人は、まずは、東京IT経営センターのFacebookページをクリックしてください。
ビジネス活用したいが、どこから進めて良いかわからないと言う方は問い合わせにてご連絡下さい。
わたるBlog/東京IT経営センター
2011年6月27日月曜日
久々のバカンス(その6:最終回)~またまたリベンジのフランス旅行~
5/30:フェルネー・ボルテールから新幹線でパリへ(3時間)=>パリ市内観光(ルーブル美術館、エッフェル塔、シャンゼリゼ通り、ノートルダム寺院、凱旋門)
5/31:パリから(300km)モンサンミッシェル観光
6/1:パリ ベルサイユ宮殿観光 =>セーヌ川観光(船)=>ノートルダム寺院観光
=>パリ シャルルドゴール空港 23:35 日本へ。
実は、フランスとイギリス旅行を昨年の4月に試みた。成田を出発し、イルクーツクあたりで、機長からのアナウンス「残念なお知らせです。アイスランドの噴火で欧州のほとんどの空港が閉鎖しています。この飛行機は成田へ戻ります」とあった。たしかに残念なお知らせだ。それからまた、5時間かけて成田へ深夜についた。航空会社がホテルを準備してくれて1泊し帰宅。成田空港でTVのカメラが疲れ切った我々をとらえ放映へ。写真はその時のTV画面です。今回も出発前に以下のニュース。
「~アイスランドで火山噴火、前年に続く欧州の空の交通混乱の懸念 ...~
2011年5月23日 – [レイキャビク 22日 ロイター] アイスランドで最も活動の活発な火山が21日噴火した。噴煙が今後、南下し英、大陸欧州に及び、昨年と同様な空の交通の混乱を引き起こすことが懸念されている」
旅行を中止するかどうか迷ったが、ハラハラしながら搭乗、パリへ着くまで心配だった。こんどは、機長のアナウンスはなかったが「幸いにして無事パリへ到着しました」
話しは戻り、新幹線で5時間ほどでパリ。有名どころを駆け足でまわり、翌日は、なんと300kmをバスで、モンサンミッシェル観光、そして最終日、再度、パリ自由観光で、パリ シャルルドゴール空港 23:35発、日本へ。有名なところなので解説は省略。忙しい旅を終え、感じたことのひとつ、ドイツもフランスも、特にフランスは山地は15%しかなく、国土の大半は概して緩やかな丘陵地や平野で可住地に恵まれている。バス、新幹線から見た景色には豊かな牧草地、畑が果てしなき続くのが印象に残った。農産品の充足率は200%以上と言うことで、日本の現状から、実にうらやましい限りである。感じたことのもう一つは、働く人にやさしいとい言うこと。バスのドライバーの最高連続運転時間は決められており、必ず40分は休憩をとる。それを守れない時はドライバーは二人となる。モンサンミッシェルの往復は二人で担当した。ドイツは特に、夕方、土日は店は閉まってしまう。このような環境で経済的には先進国として位置を占め続けている事に敬意を表したい。体を張って頑張っている日本に比べると知恵を出す人材を育てているのではないかと思った。大学までは誰でも入れ(しかも授業無料)卒業するのは大変厳しいと聞いた。日本の教育、働く環境の見直し時期ではないだろうか。
私ごとのブログ「久々のバカンス」で失礼しました。最後まで読んで頂きありがとうございます。皆様もたまには充電し、明日からの厳しい現実に元気でファイトしませんか!!




5/31:パリから(300km)モンサンミッシェル観光
6/1:パリ ベルサイユ宮殿観光 =>セーヌ川観光(船)=>ノートルダム寺院観光
=>パリ シャルルドゴール空港 23:35 日本へ。
実は、フランスとイギリス旅行を昨年の4月に試みた。成田を出発し、イルクーツクあたりで、機長からのアナウンス「残念なお知らせです。アイスランドの噴火で欧州のほとんどの空港が閉鎖しています。この飛行機は成田へ戻ります」とあった。たしかに残念なお知らせだ。それからまた、5時間かけて成田へ深夜についた。航空会社がホテルを準備してくれて1泊し帰宅。成田空港でTVのカメラが疲れ切った我々をとらえ放映へ。写真はその時のTV画面です。今回も出発前に以下のニュース。「~アイスランドで火山噴火、前年に続く欧州の空の交通混乱の懸念 ...~
2011年5月23日 – [レイキャビク 22日 ロイター] アイスランドで最も活動の活発な火山が21日噴火した。噴煙が今後、南下し英、大陸欧州に及び、昨年と同様な空の交通の混乱を引き起こすことが懸念されている」
旅行を中止するかどうか迷ったが、ハラハラしながら搭乗、パリへ着くまで心配だった。こんどは、機長のアナウンスはなかったが「幸いにして無事パリへ到着しました」
話しは戻り、新幹線で5時間ほどでパリ。有名どころを駆け足でまわり、翌日は、なんと300kmをバスで、モンサンミッシェル観光、そして最終日、再度、パリ自由観光で、パリ シャルルドゴール空港 23:35発、日本へ。有名なところなので解説は省略。忙しい旅を終え、感じたことのひとつ、ドイツもフランスも、特にフランスは山地は15%しかなく、国土の大半は概して緩やかな丘陵地や平野で可住地に恵まれている。バス、新幹線から見た景色には豊かな牧草地、畑が果てしなき続くのが印象に残った。農産品の充足率は200%以上と言うことで、日本の現状から、実にうらやましい限りである。感じたことのもう一つは、働く人にやさしいとい言うこと。バスのドライバーの最高連続運転時間は決められており、必ず40分は休憩をとる。それを守れない時はドライバーは二人となる。モンサンミッシェルの往復は二人で担当した。ドイツは特に、夕方、土日は店は閉まってしまう。このような環境で経済的には先進国として位置を占め続けている事に敬意を表したい。体を張って頑張っている日本に比べると知恵を出す人材を育てているのではないかと思った。大学までは誰でも入れ(しかも授業無料)卒業するのは大変厳しいと聞いた。日本の教育、働く環境の見直し時期ではないだろうか。
私ごとのブログ「久々のバカンス」で失礼しました。最後まで読んで頂きありがとうございます。皆様もたまには充電し、明日からの厳しい現実に元気でファイトしませんか!!
2011年6月17日金曜日
6月23日(木)テレビ東京の「カンブリア宮殿」のご案内
テレビ東京の「カンブリア宮殿」をご存知ですか?(毎木曜10:00-10:45)
来週(6/23)、東海バネの渡辺社長が登場します!
東海バネは、ITをうまく活用し輝かしい成果をあげている企業です。日本IT経営大賞等、数々の賞を取られています。特に、渡辺社長は、IT活用にあたり我々ITコーディネータをうまく使い毎年毎年レベルアップを図られています。私も、何回も講演を聞かせてもらい、パネルディスカッションもご一緒させて頂いたことがあります。いつも、感動を与えてくれる経営者のお話です。大変、参考になります。
お時間があったら、ご覧ください!!http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/yokoku.html
わたるBlog/東京IT経営センター 田中渉
来週(6/23)、東海バネの渡辺社長が登場します!
東海バネは、ITをうまく活用し輝かしい成果をあげている企業です。日本IT経営大賞等、数々の賞を取られています。特に、渡辺社長は、IT活用にあたり我々ITコーディネータをうまく使い毎年毎年レベルアップを図られています。私も、何回も講演を聞かせてもらい、パネルディスカッションもご一緒させて頂いたことがあります。いつも、感動を与えてくれる経営者のお話です。大変、参考になります。
お時間があったら、ご覧ください!!http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/yokoku.html
わたるBlog/東京IT経営センター 田中渉
2011年6月12日日曜日
久々のバカンス(その5)~雲ひとつない晴天のユングフラウ~
5/29:列車でラウンターブルネン(13km)=>登山電車でクライネシャイデック(2時間)
=>標高3,454mのユングフラウヨッホ展望台:ユングフラウヨッホ他雪が残る山々、氷河を展望=>クライネシャイデックで、山々を見ながら昼食=>列車でグルントへ、その後バスでベルンへ(77km)=>ベルン市内観光(時計台、サムソンの噴水)=>(159km)フランス・フェルネー・ボルテール
今日も強行軍、でも取っても良い天気。ユングフラウヨッホ展望台からの空、360°雲ひとつなし。
登山電車でこんなところまで来れるとは夢ににも思わなかった。語るより写真をアップしよう。
まずは、前日のバス長旅の途中、休憩場所の素晴らしい景色。そして、前日夕方のインタラーケンからのユングフラウ。登山観光向けのホテルが多い。静かできれいな観光町。




その夜は、締切が迫っているITCA主催「ITC営業力強化セミナー」のレジメを送ろうと何度もチャレンジしたが、ネットワークが遅く大容量のファイル送れず。翌日、フランス・フェルネー・ボルテールのホテルから送ることとなった。
次はユングフラウヨッホ展望台までの登山電車の駅と展望台からの眺めです。




登山電車を降り、バスでベルンまで、市街散策後、ジュネーブ経由、スイスとの境のフランス・フェルネー・ボルテールに泊る。翌日、フランス新幹線でパリまでの予定。
わたるBlog/東京IT経営センター 田中渉
=>標高3,454mのユングフラウヨッホ展望台:ユングフラウヨッホ他雪が残る山々、氷河を展望=>クライネシャイデックで、山々を見ながら昼食=>列車でグルントへ、その後バスでベルンへ(77km)=>ベルン市内観光(時計台、サムソンの噴水)=>(159km)フランス・フェルネー・ボルテール
今日も強行軍、でも取っても良い天気。ユングフラウヨッホ展望台からの空、360°雲ひとつなし。
登山電車でこんなところまで来れるとは夢ににも思わなかった。語るより写真をアップしよう。
まずは、前日のバス長旅の途中、休憩場所の素晴らしい景色。そして、前日夕方のインタラーケンからのユングフラウ。登山観光向けのホテルが多い。静かできれいな観光町。
その夜は、締切が迫っているITCA主催「ITC営業力強化セミナー」のレジメを送ろうと何度もチャレンジしたが、ネットワークが遅く大容量のファイル送れず。翌日、フランス・フェルネー・ボルテールのホテルから送ることとなった。
次はユングフラウヨッホ展望台までの登山電車の駅と展望台からの眺めです。
登山電車を降り、バスでベルンまで、市街散策後、ジュネーブ経由、スイスとの境のフランス・フェルネー・ボルテールに泊る。翌日、フランス新幹線でパリまでの予定。
わたるBlog/東京IT経営センター 田中渉
2011年6月11日土曜日
久々のバカンス(その4)リベンジ訪問:ノインシュバンシュタイン城
5/28:ビース教会、ノインシュバンシュタイン城観光=>(405km)スイス・インタラーケン
いよいよ、リベンジ訪問、ホーエンシュヴァンガウ村にある10年前訪問時に泊りそこなったホテル(写真左)、向かいが意識不明になったレストラン(写真右)。


それらの写真を取りバスで(10分ほど)で、ノインシュバンシュタイン城(1969年ルードヴィッヒ2世が着工:写真左)へ。自然の中に気品高く堂々とたっている。さすが有名な名城。どの部屋も豪華絢爛。帰りは数人のりの馬車で村へ戻る。日本のディズニーランドのお城はこれをモデルとしたそうだ。近くに、ホーエンシュヴァンガウ城(ルードヴィッヒ2世が育った城、写真右)村で昼食後、何んと405kmの行程、オーストリアを一瞬通過しスイスへ入る。泊は、翌日のユングフラウへの起点、インタラーケン、夕日に映えるユングフラウが見えた。


わたるBlog/東京IT経営センター
いよいよ、リベンジ訪問、ホーエンシュヴァンガウ村にある10年前訪問時に泊りそこなったホテル(写真左)、向かいが意識不明になったレストラン(写真右)。
それらの写真を取りバスで(10分ほど)で、ノインシュバンシュタイン城(1969年ルードヴィッヒ2世が着工:写真左)へ。自然の中に気品高く堂々とたっている。さすが有名な名城。どの部屋も豪華絢爛。帰りは数人のりの馬車で村へ戻る。日本のディズニーランドのお城はこれをモデルとしたそうだ。近くに、ホーエンシュヴァンガウ城(ルードヴィッヒ2世が育った城、写真右)村で昼食後、何んと405kmの行程、オーストリアを一瞬通過しスイスへ入る。泊は、翌日のユングフラウへの起点、インタラーケン、夕日に映えるユングフラウが見えた。
わたるBlog/東京IT経営センター
2011年6月9日木曜日
久々のバカンス(その3)
5/27:シュベッチンゲン=>(11km)ハイデルベルグ市内観光(ハイデルベルグ城、大学広場、古い橋)=>(195km)古城街道経由ローデンベルグへ=>中世の美しい街並みを観光
=>(200km)ロマンチック街道経由 ノインシュバンシュタイン城に近くのホーエンシュバンガウ泊
このルートは、2001年の春にも通っている。実は、ローデンベルグからノインシュバンシュタイン城近くのフッセンのホテルまでアウトバーンをガンガン飛ばし、ホテル近くのレストランで勢いよくワイン、食後にブランデー、妻とゆっくり至福のときであったのだが、手洗いに向かう途中で意識不明で倒れ、気が付いたら救急車が来ていた。そのまま、病院へ一泊、当然な、妻はパニック、とにかく「Japanese Please」を繰り返したら、幸いにして地元在住の日本人が来てくれて助かった。実は、その時、長男が独SAPに勤務していて。ハイデルベルグ近くのアパートに住んでいた。ハイデルベルグ案内を彼にしてもらい、分かれたばかりの日に、彼は夜行列車でフッセンまで来てくるはめになった。翌日、退院した私と妻は、彼の運転する我々のレンタカーを彼のアパートへ戻った。翌日からのノインシュバンシュタイン城観光以降の予定はすべてキャンセル。今回は、そのリベンジ旅行でもある。帰国してから体の総点検をしたが原因不明。緊張してアウトバーンを飛ばし、レストランでほっとした時血液が胃に集中し貧血になったのではと思う。その後の胃の具合と便の具合でシロウト判断をした。今回は、強行バスツアーであるが寝たいときに寝れば良いので快調。安宿ではあるがゆっくり休んだ。
2001年春は、まだ、ITコーディネータではなかった。1998年、コンピュータの保守、開発をやってきた身で55歳で独立、中小企業の経営者向けパソコン教室、パソコン導入およびLAN構築サービスを行っていたが、3年間、全く食えない状態。先輩から勧められ、2001年4月からの第1回ケース研修インストラクターコースを受講することとなった。5月連休後、研修が終え、その後、ITコーディネータ・ビジネス一本で、10年たってしまった。多分、全国で最も「ITコーディネータ資格」に感謝しているひとりだと思う。
わたるBlog/東京IT経営センター
=>(200km)ロマンチック街道経由 ノインシュバンシュタイン城に近くのホーエンシュバンガウ泊
このルートは、2001年の春にも通っている。実は、ローデンベルグからノインシュバンシュタイン城近くのフッセンのホテルまでアウトバーンをガンガン飛ばし、ホテル近くのレストランで勢いよくワイン、食後にブランデー、妻とゆっくり至福のときであったのだが、手洗いに向かう途中で意識不明で倒れ、気が付いたら救急車が来ていた。そのまま、病院へ一泊、当然な、妻はパニック、とにかく「Japanese Please」を繰り返したら、幸いにして地元在住の日本人が来てくれて助かった。実は、その時、長男が独SAPに勤務していて。ハイデルベルグ近くのアパートに住んでいた。ハイデルベルグ案内を彼にしてもらい、分かれたばかりの日に、彼は夜行列車でフッセンまで来てくるはめになった。翌日、退院した私と妻は、彼の運転する我々のレンタカーを彼のアパートへ戻った。翌日からのノインシュバンシュタイン城観光以降の予定はすべてキャンセル。今回は、そのリベンジ旅行でもある。帰国してから体の総点検をしたが原因不明。緊張してアウトバーンを飛ばし、レストランでほっとした時血液が胃に集中し貧血になったのではと思う。その後の胃の具合と便の具合でシロウト判断をした。今回は、強行バスツアーであるが寝たいときに寝れば良いので快調。安宿ではあるがゆっくり休んだ。
2001年春は、まだ、ITコーディネータではなかった。1998年、コンピュータの保守、開発をやってきた身で55歳で独立、中小企業の経営者向けパソコン教室、パソコン導入およびLAN構築サービスを行っていたが、3年間、全く食えない状態。先輩から勧められ、2001年4月からの第1回ケース研修インストラクターコースを受講することとなった。5月連休後、研修が終え、その後、ITコーディネータ・ビジネス一本で、10年たってしまった。多分、全国で最も「ITコーディネータ資格」に感謝しているひとりだと思う。
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