いよいよ、リベンジ訪問、ホーエンシュヴァンガウ村にある10年前訪問時に泊りそこなったホテル(写真左)、向かいが意識不明になったレストラン(写真右)。
それらの写真を取りバスで(10分ほど)で、ノインシュバンシュタイン城(1969年ルードヴィッヒ2世が着工:写真左)へ。自然の中に気品高く堂々とたっている。さすが有名な名城。どの部屋も豪華絢爛。帰りは数人のりの馬車で村へ戻る。日本のディズニーランドのお城はこれをモデルとしたそうだ。近くに、ホーエンシュヴァンガウ城(ルードヴィッヒ2世が育った城、写真右)村で昼食後、何んと405kmの行程、オーストリアを一瞬通過しスイスへ入る。泊は、翌日のユングフラウへの起点、インタラーケン、夕日に映えるユングフラウが見えた。
わたるBlog/東京IT経営センター
0 件のコメント:
コメントを投稿